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ソニー損保

ソニー損保の火災保険のデメリットは?評判や補償内容も元損保社員が徹底解説

ソニー損保の火災保険はこんな人におすすめ!
  • 必要な補償のみ選んで保険料を抑えたい方
  • 地震補償を充実させたい方
  • 補償以外にもサポートや優待を受けたい方
  • 実際被災した時、修理会社を紹介してほしい方

元損保社員の火災保険専任担当でファイナンシャルプランナーの筆者がソニー損保の火災保険「新ネット火災保険」のメリット・デメリット、評判について徹底解説していきます。

ソニー損保の火災保険のデメリット

  1. 保険料自体は安いわけではない!
  2. 費用保険金が選択できない!
  3. アパートを借りている方は契約できない!

デメリット(1):保険料自体は安いわけではない!

ソニー損保はダイレクト損保であるため、保険料が安いと思われがちですが、代理店型の保険会社と比較しても大きな大差はありません。

損保ジャパンの火災保険「THE すまいの保険」と比較しました。

居住地:東京都
購入年度:2015年
建物:3000万円
家財:1000万円
自己負担額:なし
割引:なし
地震特約:なし
保険期間:1年間

損保ジャパンの「THE すまいの保険」の場合

ベーシックⅠ型年払の保険料:58,040円、
ベーシックⅠ型に地震補償(50%)を年払の保険料:149,400円

ソニー損保「新ネット火災保険」の場合

ベーシックⅠ型と同一補償:58,182円
ベーシックⅠ型と同一補償に地震補償(50%)をプラス:134,182円
(※臨時費用保険金なし)

通常プランなら損保ジャパンの方が安くて、地震をつけるとソニー損保の方が安いね。

保険料は年々変化していくため、火災保険比較サービスで保険料を比較するのがおすすめです。

元損保社員が教えたい火災保険一括見積サイト3選|デメリットも元損保社員が教えたい火災保険を無料で比較できるサイトを紹介しています。実際に比較サイトを利用し、レビューも含んでいます。上位3社をピックアップしているため、3社のメリット、デメリットも紹介しています。ファイナンシャルプランナーの立場からも是非活用して欲しいです。...

デメリット(2):費用保険金が選択できない!


まず費用保険金ってなんですか?

基本補償とは別に補償を手厚くできる保険金のことです。ソニー損保の火災保険は費用保険金が自動でセットされています。

費用保険金が自動セットされているため、残存物取片づけ費用、地震火災費用、水道管修理費用、損害防止費用が不要な場合であっても、費用保険金分も保険料を併せて支払わなければならないのはデメリットといえます。

また、補償として通常費用保険金に含まれている「臨時費用保険金補償特約」はオプション特約として別口で保険料を支払わなければならないため、補償としては費用保険金にいれておいてほしかったです。

例えばセゾン自動車火災保険は費用保険金を付帯するか選択をすることができます。

セゾンの火災保険の口コミ・評判は?元損保社員が徹底解説セゾン自動車火災保険の火災保険「じぶんで選べる火災保険」について火災保険専任担当の元損保社員でファイナンシャルプランナーの筆者が徹底解説していきます。メリットデメリットからオススメの方、不向きの方まで紹介しています。初めての火災保険で補償選びに迷っている方はぜひ一度ホームページを見てください!...

デメリット(3):アパートを借りている方は契約できない!

ソニー損保の新ネット火災のデメリットとして家財保険のみの契約はできません。
そのため、賃貸アパートに住んでいる方はソニー損保の火災保険に契約することができません。
賃貸アパートに住んでいる方も、火災保険の加入を義務付けられているアパートもあるため、注意が必要です。

アパートに住んでいる方は賃貸用火災保険や共済に契約するのがおすすめします。

ソニー損保の火災保険のメリット!

  1. 補償のカスタマイズで保険料を抑える!
  2. 地震被害が100%支払われる特約がある!
  3. 緊急サポートや優待サービスが充実!
  4. 修理業者を紹介してくれる!

メリット(1):補償のカスタマイズで保険料を抑える!

ソニー損保の火災保険は補償の自由度が高く、補償を自分でカスタマイズすることができます。
「火災、落雷、破裂・爆発」以外の補償は必要に応じて自由に組合せられるため、必要な補償のみを選ぶことで保険料を抑えることができます。

私の家は床上浸水になる可能性は低いから「水災」は外そうかな!

必要のない補償は外していくことで保険料の見直しにつながります!

試しに「水災」を外したら、年払いで25000円程安くなりました!

メリット(2):地震被害が100%支払われる特約がある!

地震保険で補償される金額は通常火災保険の50%が最大の支払い金額です。
しかし地震上乗せ特約(全半損時のみ)は地震被害に遭った場合、最大100%の補償額にできます。代理店型の保険会社では損保ジャパンや東京海上日動にもある特約です。

ちなみにダイレクト損保ではソニー損保のみある特約です。

とてもいい特約だね!なにかデメリットはあるの?

デメリットはやはり保険料が高額な部分です。地震保険は通常でも保険料が高いですが、地震上乗せ特約をつけることでより保険料が上がります

地震保険には地震保険料控除がされるため、お得感があります。特約の保険料が、一定額を限度としてその年の契約者の課税所得から控除されます。(2020年7月現在)

メリット(3):緊急サポートや優待サービスが充実!

火災保険なのに緊急サポートや優待サービスがついているの?

ソニー損保はこの二つのサービスが選ぶ理由とも言われているぐらい充実したサービスとなっています。

ソニー損保の火災保険は「住まいの緊急かけつけサービス」という水回りや鍵のトラブルサポートサービスがついています。

さらに「ソニー損保クラブオフサービス」という会員優待サービスもついており、グルメ・レジャー・宿泊施設・映画チケット等の優待や割引を受けることができます。
またソニー損保クラブオフサービスはご契約2年目からVIP会員になることができ、VIP会員限定サービスを受けることもできます。

住まいの緊急かけつけサービスは他の保険会社でも似たようなサービスがありますが、会員優待サービスは他社ではあまりないサービスです。

メリット(4):修理業者を紹介してくれる!

火災保険は申請の際、自分で修理業者を探さなければなりません。
そこでソニー損保の火災保険を契約している方限定で、火災保険の補償の対象となる損害を受けて修理が必要になったとき、ソニー損保の提携修理会社を紹介していただけるサービスがあります。

火災保険の申請で特に多いのが修理業者とのトラブルです。
このサービスを利用すれば、自分で優良の修理業者を探す面倒が省けます。

この修理業者を紹介してくれるサービスは嬉しいね!

実は火災保険で一番揉めるのが、保険金が支払われる時です。火災保険申請を代行できるサービスを利用される方は要注意が必要です!

火災保険申請代行は違法?元損保社員がおすすめできない4つの理由 ここでは、「火災保険申請代行業者・火災保険申請サポート業者」について解説していきます。 火災保険申請サービスとは、火災保険請求・...

ソニー損保の火災保険の補償内容

基本補償

ソニー損保の新ネット火災保険の基本補償は、必ず「火災、落雷、破裂・爆発(建物)」に契約しなければなりませんが、それ以外の自然災害や盗難などは自由に選ぶことができます。

火災、落雷、破裂・爆発

火災、落雷、破裂・爆発により建物や家財に損害が生じた場合に保険金が支払われます。この補償は必ずセットされます。隣家の火災や落雷の家電の補償も含みます。

風災、雹(ひょう)災、雪災(自由選択)

台風などの風災、雹災、雪災で建物や家財に損害が生じた場合に保険金が支払われます。この補償は自由に選択できます。

水災(自由選択)

台風や暴風雨などが原因で起こる洪水・高潮・土砂崩れなどにより、建物や家財に30%以上の損害が生じたとき、または建物が床上浸水もしくは地盤面より45cmを超える浸水となった結果、損害が生じたときに、保険金が支払われます。この補償は自由に選択ができます。河川の氾濫やゲリラ豪雨に備えることができます。

水濡れ、外部からの物体の衝突など(自由選択)

給排水設備の事故や他の戸室からの水漏れにより水濡れが生じた場合や、建物外部からの物体の飛来・落下・衝突、車の飛び込みや、騒擾(そうじょう)等に伴う破壊行為で建物や家財に損害が生じた場合に保険金が支払われます。自動車の衝突やボールなどの飛来物、上階からの水漏れによる損害も補償対象となります。この補償は自由に選択できます。

盗難(自由選択)

強盗や窃盗(未遂)により損害を受けた場合に保険金が支払われます。建物でこの補償を選択した場合は、空き巣などが屋内に侵入する際に壊した窓ガラスや錠などの損害を補償します。家財でこの補償をご選択の場合は、現金なども一定の金額の範囲内で補償されます。

費用保険金(自動セット)

続いてピラミッド2段目の費用保険金です。
ソニー損保の費用保険金は自動セットされており、選択することはできません。

残存物取片づけ費用

建物や家財の残存物の取片づけに必要な費用で、取りこわし費用・取片づけ清掃費用・搬出費用について被保険者が負担した費用の額(実費)が支払われます。限度額は損害保険金の額×10%が限度となります。

地震火災費用

地震等を原因とする火災で建物が火災で半焼以上もしくは家財が全焼となったときの損害が発生した場合に保険金が支払われます。なお、支払額は保険金額の5%または1敷地内ごとに300万円のいずれか低い額を限度に支払われます。

水道管修理費用

自宅の専用水道管が凍結によって損壊し、これを修繕した場合に保険金が支払われます。なお、保険金の額は損害発生直前の状態に復旧するために必要な費用の額(実費)で、1敷地内ごとに10万円が限度に支払われます。

損害防止費用

火災、落雷、破裂・爆発の事故において、損害の発生・拡大の防止のための費用を契約者が負担した場合に、負担した実費をお支払いします。

オプション特約(自由選択)

ピラミッド3段目のオプション特約部分は、自分で追加したいオプションを選択することができます。

類焼損害・失火見舞費用補償特約

類焼損害保険金失火見舞費用保険金が2つ合わさった特約で、双方契約の建物などから発生した火災・破裂・爆発により、近隣に与えた損害を補償されます。この2つの違いは類焼特約は隣家が火災保険に入っていない場合の補償、失火見舞は損害とは別に1世帯につき20万円の見舞金を支払う制度となっています。

個人賠償責任補償特約

日常生活の事故で、加害者となり法律上の損害賠償責任を負った場合に補償されます。相手方との示談交渉もソニー損保が対応してくれます。

臨時費用保険金補償特約

損害保険金が支払われる場合、損害保険金の10%を100万円を限度に追加で支払われます。

破損・汚損損害等補償特約

日常生活で建物や家財をうっかり壊してしまった場合に発生する不測かつ突発的な事故によって発生した損害に対して保険金をお支払いします。

おすすめ特約については別記事でまとめています!是非ご覧ください!

火災保険のおすすめ特約を紹介!デメリットも元損保社員が暴露火災保険のおすすめ特約について火災保険専任担当の元損保社員でファイナンシャルプランナーの筆者が徹底解説していきます。今回おすすめとして紹介しているのが個人賠償責任特約、事故再発防止等費用特約、地震危険等上乗せ特約の3種類です。メリット、デメリットもあわせて紹介しています。...

地震補償(自由選択)

火災保険では基本的に補償されない地震・噴火・津波による損害を火災保険金額の30~50%の間で補償されます。

地震上乗せ特約

地震保険で補償される金額は、最大でも火災保険の保険金額の50%です。しかしこの地震上乗せ特約(全半損時のみ)を上乗せすることで最大100%の補償額にできます。

ソニー損保の火災保険の口コミ・評判は?

アンケート集計人

100名以上の火災保険加入者から独自でアンケートを取りました。良いことも悪いこともリアルな口コミ・評判をご覧ください。

「火災保険の評判」アンケート対象

以下損害保険会社から契約している、契約したことがある火災保険・火災共済の保険会社を選択してもらいました。

損保ジャパン、東京海上日動、三井住友海上、あいおい、AIG、SBI、ジェイアイ傷害、セコム、セゾン自動車、ソニー、日新火災、共栄火災、楽天、JA、全労済、都道府県民共済、コープ共済

満足度調査

契約している火災保険の満足度として「とても満足、やや満足、どちらともいえない、やや不満、とても不満」の5つの選択肢から選んでもらいました。満足度調査については人気ランキング第1位~第3位まで公表します。
「やや不満、とても不満」を選択した方は、今回全て提供された口コミを表示しています。そのため良い評判と悪い評判に偏りがありますが、悪い評判が多いわけでは決してありません。

ソニー損保の自動車保険に加入していると火災保険の保険料が割引になる!(40代男性の口コミ)

■総合満足度:★★★★★
■火災保険申請の経験:なし

いまの火災保険を更新するよりも安かったので加入しました。
もともと自動車保険はここ数年はソニー損保で契約していて、電話応対など全く問題なかったので、火災保険もソニー損保にまとめることにしました。
ソニー損保の自動車保険に加入していると火災保険の保険料が割引きになるというのも決め手の一つになりました。
そのまま今の火災保険を更新したほうが書類等の準備も少なく済んだのかもしれませんが、特にいま加入している代理店に義理もないので、少しでも保険料が安くて、身近な保険会社のほうが良いと考えて、切り替えました。

ネットでの申し込みなので煩わしさもないですし、手続きもスムーズにできたので全く問題はありませんでした。
また、最近はどこの保険会社も提供しているのかもしれませんが、住まいのトラブル時に駆けつけてくれるサービスを受けられるのも嬉しいです。
まだ利用したことはないですが、そういうサービスが受けられると思うだけでも安心感があるので、ソニー損保に切り替えて満足しています。

ソニーの火災保険はバランスがとれている!(40代男性の口コミ)

■総合満足度:★★★★☆
■火災保険申請の経験:なし

賃貸マンションなので、どちらかと言うと仕方なく加入しています。
以前は大家さん指定の火災保険しか加入できませんでした。たまたま大家さんと仲良くなり、相談してみたところ、好きなところに代えて良いと許可を頂けました。
その際にいろいろと調べて思いましたが、火災保険は、保険料と補償内容のバランスが大事だと思います。
その点、ソニーの火災保険はバランスがとれていると思います。

私が必ず確認するのが、火災時の補償そのものではありません。
なぜなら、火災時の補償はどこも大差は無いからです。
確認するポイントは、家族の通常生活における個人賠償責任補償が含まれるかどうか。これの有る無しは子供のいる家庭には、大きなポイントです。
例えば息子が自転車で、お年寄りにぶつかってケガをさせてしまった、お友達と遊んでいて駐車している車を傷つけてしまった。
こんな時に対人対物賠償が無制限または充分な補償額が付いていると安心。
この保証を知らずに、学校で薦められるがままに、余計な個人賠償に加入しているご家庭もおおいのではないでしょうか。

ソニーの場合は付いていませんでしたので特約でつけましたが、それでも他社と比べて格安でしたので加入しました。後は満足度調査1位の安心感はあります。
それと、申込、契約まで、煩わしい営業マンが現れないことも大切です。
ソニーはWebと郵送で完結できるし、他社より早いです。
契約後に別の種類の保険のダイレクトメールが送られてくるのは、どこも一緒ですから仕方ありません。

保険料は現在の保険会社のものより安かった!(40代女性の口コミ)

■総合満足度:★★★☆☆
■火災保険申請の経験:なし

以前住んでいた自宅の火災保険で加入していましたが、車の保険がソニー損保だったので、特に他社と比較することなく選び加入していました。
火災・風水害などの補償をつけていましたが、何らかの被害に見舞われることもなかったので保険申請は利用していません。
現在は家を新築しており、家のローン契約をしている銀行との兼ね合いで別の火災保険を契約しています。
ソニーさんは代理店が住んでいる地域になく、いざという時に相談に乗ってもらえる感じでもなかったので、家を新築した機会に保険を変更しました。

補償内容などは現在加入している保険会社と同等ですが、ソニーさんと比較してみたときに、現在の保険会社は主人の知人の紹介であったことと、火災・風水害・地震の他に落雷にも対応してくれたこと、そして最近必須になった子供の自転車事故にも火災保険の補償内容で対応してもらえるところが良いと思います。
ソニーさんは、加入していただけで特に保険を利用することもなかったので、何が良いとか悪いとかがあまり比較できませんが、保険料は現在の保険会社のものより安かったので、そこは家計に安心で良かったのではないかと思っています。
私のように田舎に住んでいなければ、そのままソニーさんでお世話になっても良かったのかもしれません。

総評:ソニー損保の火災保険はデメリットだけではない!

ダイレクト損保の異端児!おもてなしの心で火災保険だけではない充実したサービスも!

今回はソニー損保の火災保険について、デメリット部分を中心に説明してきましたが、あえてデメリットを探すと紹介した3つのデメリットが浮かび上がりました。

特に「保険料」については大きなデメリットとなりますが補償内容が自由選択ができるため、カスタマイズをすることで補うことが可能です。

また、ソニー損保の火災保険「新ネット火災保険」の特徴はやはりサービスの数です。
緊急修理サポート」から「会員優待サービス」「修理業者紹介サービス」までダイレクト損保には類を見ない充実したサービスがついてきます。
そのため、2020年オリコン顧客満足度調査「火災保険」で総合1位を獲得しており、4つの評価項目別(「加入手続き」「商品内容」「保険料」「サービス体制」)でも、全て1位を獲得しているほど支持されています。

しかし、気になるのは費用保険金や特約の少なさです。
損保ジャパンや東京海上日動といった代理店型損保と比較するとやはり補償の手薄さは否めません。
また、ダイレクト損保は代理店がないため、何かあった際電話連絡のみというのも心配の一つです。
この2点を理解したうえでの契約を望まれることをおすすめします。

ソニー損保については別記事で詳しくまとめています。是非ご覧ください。

ソニー損保の火災保険の評判・口コミは?元損保社員が徹底解説元損保社員でファイナンシャルプランナー、保険募集人の筆者がソニー損保の火災保険「新ネット火災保険」について徹底解説していきます。他サイトではない本物のプロが見るソニー損保の他社と比較を。特徴をできるだけ捉えられるよう、メリット、デメリットをわかりやすく紹介しています。...

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記事執筆:peya
【経歴】2012年に損害保険会社に中途入社⇨火災保険損害サービス課で8年間勤務⇨損害保険会社を退職後、実家を継ぐ【資格】ファイナンシャルプランナー2級/アフィリエイテッドファイナンシャルプランナー(AFP)
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